第六世代税理士用電子証明書管理ツール よくあるご質問
【FAQ011】税理士名簿に通称名で登録の方のマイナンバーカードによるオンライン申込時の操作に関する質問
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- Q:「税理士名簿情報兼申込情報」欄に表示された情報が違います。変更できますか?
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- A:この画面では修正できません。以下をご確認ください。
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- ①「氏名」「生年月日」「自宅住所」が異なる場合
- →この情報はマイナンバーカードに格納されている署名用電子証明書の記載情報です。各市区町村の窓口
- で、改めてマイナンバーカードに格納されている署名用電子証明書の発行を申請してください。
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- ※ なお、転居等があった場合は税理士名簿に登録している情報も変更の手続きが必要です。
- 手続きがまだの方は、所属する税理士会へ「変更登録申請書」を提出してください。
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- ②「氏名(フリガナ)」が異なる場合
- →この情報は税理士名簿の情報です。変更が必要な場合は、所属する税理士会へ「変更登録申請書」を提
- 出してください。
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- ※「氏名(ローマ字)」は税理士名簿情報の「氏名(フリガナ)」より自動生成しています。
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- Q:マイナンバーカードに登録されている情報はどれですか?
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- A:黄色枠内の「電子証明書情報」に表示された氏名、氏名(通称名)、住所、生年月日です。
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- Q:本名と通称名、どちらで申込みを行えばよいですか?
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- A:第六世代税理士用電子証明書に格納される情報です。
- 本名と通称名のどちらで申込みをするかは、申込者でご判断ください。
- ラジオボタンで選択できます。
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- Q:「氏名(ローマ字)」はどのように生成されますか?
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- A:税理士名簿に登録されている「氏名(フリガナ)」をヘボン式に基づきローマ字に変換しています。
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- Q:「氏名(ローマ字)」は変更できますか?
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- A:この画面から、「氏名(ローマ字)」の変更はできません。
- 「氏名(ローマ字)」を変更する場合は、「キャンセル」ボタンを押下のうえ、電子申込みを中止し、書面
- での申込みに変更してください。
- 書面での申込みの場合、「第六世代税理士用電子証明書 申込」画面下部の「申込書(紙)作成・ダウンロ
- ード」より利用申込書のダウンロード・印刷が可能です。
- 紙の利用申込書で「氏名(ローマ字)」を変更のうえ、必要な公的書類(住民票の写し・印鑑登録証明書)
- を添付し、日税連宛てに郵送で提出してください。
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- Q:「氏名(フリガナ)」と「氏名(ローマ字)」が違いますが、変更はできますか?
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- A:税理士名簿に登録されている情報から引用していますので、「氏名(フリガナ)」と「氏名(ローマ字)」
- に誤りがある場合は、所属する税理士会に「変更登録申請書」を提出してください。
- 変更が反映された後は、「氏名(ローマ字)」も自動で変更されます。
- 変更が反映される前に申込みを行いたい場合は、書面での申込みに変更してください。
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- Q:「氏名(ローマ字)」を母国語名(アルファベット名)に変更できますか?
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- A:この画面で母国語名(アルファベット名)に変更はできません。
- 変更を希望する場合は、「キャンセル」ボタンを押下のうえ、電子申込みを中止し、書面
- での申込みに変更してください。
- 書面での申込みの場合、「第六世代税理士用電子証明書 申込」画面下部の「申込書(紙)作成・ダウンロ
- ード」より利用申込書のダウンロード・印刷が可能です。
- 紙の利用申込書で「氏名(ローマ字)」を変更のうえ、必要な公的書類(住民票の写し・印鑑登録証明書)
- を添付し、日税連宛てに郵送で提出してください。
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- Q:「リモート署名マイナンバーカード利用登録」とは何ですか?
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- A:利用登録により、マイナンバーカードを使用して第六世代税理士用電子証明書の電子署名が可能となりま
- す。マイナンバーカードによる申込みを行った場合、リモート署名サーバにアクセス可能なカードとして自
- 動的にマイナンバーカードが登録されます。
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